狙い

高度なスキル(「匠」)を持った個人を優遇し、明確なキャリアパスを用意することにより、お客様や会社に貢献できる人材を輩出します。

職種

[1]マーケット・リプリゼンタティブ、[2]ITアーキテクト、[3]プロジェクト・マネジャー、[4]アプリケーションコンサルタントの4職種です。

認定

現業から任命された経験豊富なキャリアリーダーより構成されるプロフェッショナル認定委員会での審査を経て認定されます。
その後は、定期的に更新審査を受けることになります。

行動指針

プロフェッショナル職の認定を受けた社員は対外的な活動や後継者育成等の全社貢献を行う義務を有し、社内の当該分野のリーダーとしての役割を担います。

キャリア体系イメージ