会社情報

ダイバーシティ&インクルージョン

ご挨拶・方向性

JSOLのダイバーシティ&インクルージョンに向けた取り組みについて

くるみん「変化の中で進化するICTサービスコーディネーター」を掲げるJSOLにとって、最大の財産は「人」です。
多様な能力や個性を持った人財によるコラボレーションがあってこそ、JSOLならではのベストなICT ソリューションをお客様に提供できると考えているからです。
私たちは、この価値観に基づき、多様なバックグラウンドを持った社員が、能力や個性を発揮し、 働きがいを感じながら成長できる会社を目指します。
特に女性活躍推進に関しては、女性が思う存分に能力を発揮できる環境を整備することはJSOLの成長にとって不可欠です。また 女性が活躍できる環境を整えることは、その他の多様性を受け入れ・活かす組織への第一歩でもあります。

JSOLでは、2006年の会社創設以来、ダイバーシティ&インクルージョンの取り組みを経営層の強いコミットメントの下で、社員と共に進めてきました。そしてこれからも、お客様のビジネスを成功に導き、真に信頼いただけるパートナーとなるための活動を続けていきます。
代表取締役副社長 代表取締役副社長 永元 徹
  • ダイバーシティ推進室設置に至るまでの取り組み
使命と3つのアクティビティの関係性・位置づけ

JSOLにおけるダイバーシティ推進の活動指針

JSOLでは、ダイバーシティ&インクルージョンの「目指す姿」と「3つアクティビティ」を定め、取り組みを進めています。
  • 使命(目指す姿)
JSOLのダイバーシティ&インクルージョン推進活動は、
「多様なバックグラウンドをもつ社員がお互いを尊重しあい、
能力や個性を存分に発揮し、働きがいを感じながら成長し続けること」

のできる組織および組織風土の醸成を目指します。
  • 3つのアクティビティ
(1)女性活躍推進
意欲を持ってチャレンジし続ける女性が能力を最大発揮できる環境を整えます。そのために、現場との相互コミュニケーションや個別フォローを実施します。
(2)マネジャー層の「ダイバーシティ・マネジメント」の向上
社員の多様性を認知し、活かす組織運営の考え方・マネジメント手法の浸透を図ります。
(3)働き方改革の推進
多様な背景や価値観を持った人財が、働き方改革により自己実現を図るための時間を作り、有効に使うことで継続的に成長し活躍できる環境の実現を目指します。
  • 使命と3つのアクティビティの関係性・位置づけ
使命と3つのアクティビティの関係性・位置づけ
この3つに取り組むことが、LGBT,シニア、介護、障がい者、国籍、キャリア、考え方など、あらゆる多様性を受け入れ・活かす土壌づくりになると考えます。

特集

特集SAP

SAP ERPの豊富な導入実績があり、企業の業務改革を総合的にご支援します。

特集Biz∫

人とシステムの融合による業務効率化を目指し、あらゆる企業の変革を迅速かつ確実に実現します。

特集オムニチャネル

コンサルティングからソリューションまでオムニチャネル化に向けた最適なご支援を提供します。

特集JSOLアグリ

農業生産に係る数理計画を中核に、農業生産者の経営指標の見える化と収益拡大を実現します。

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