セミナー情報

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ナレッジマネジメントによる設計品質の見える化
〜手戻り防止によるロスコストの削減と開発リードタイムの短縮〜

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
2002年に弊社が発表いたしました、設計開発現場支援ツールをバージョンアップさせて頂くことになりました。
この間の導入ユーザ様の新たな要望に取り組み、更にパワーアップした「PKMソリューション」Ver.3.0をご案内させて頂きます。

  • ●設計開発現場に求められる品質問題
  • ●開発リードタイムの圧縮
  • ●試作が減らされる中での品質維持とさらなるロスコストの削減

などの厳しい要求に応えるためには、設計者のノウハウを蓄積し、会社の資産として活用していくことが必須となっています。「J-PKM」は、そんな企業を応援するパッケージです。
お忙しい時期かと思いますが、万障お繰り合わせの上ご出席頂ければ幸いです。

お申し込みの受付けは終了致しました。

【開催概要】
日時 2007年 8月 2日 (木) 14:30 〜17:00 (受付開始 14:00 〜)
会場 株式会社日本総研ソリューションズ 名古屋支社 丸の内KSビル17階 (地図)
定員 15名
対象 設計開発部門・技術管理部門の部門長、御担当者様
参加費 無料
主催 株式会社日本総研ソリューションズ
【セミナープログラム】
ご挨拶

株式会社日本総研ソリューションズ 名古屋支社長 久保 勝稔 14:30〜14:35

第一部

基調講演『経営から求められる設計開発業務の革新』 14:35〜15:15

株式会社 日本総合研究所 主任研究員 田中 克文

開発期間の短縮、2007年問題など製品の設計開発を取り巻く環境は変化し続けています。
変化に対応し続けるためには、日本の製造業が長年培ってきた「ものづくり」技能を活用しつつ、設計開発業務の革新が必要です。その設計開発業務の革新の実現にはITの活用が不可欠であることを、変化のトレンドを追いながら紹介していきます。

  • ●設計開発環境を取り巻く環境変化
  • ●設計開発業務の革新とITの活用
  • ●「ものづくり」技能の伝承
- <休憩15分>
第二部

PKMソリューションのご紹介

株式会社日本総研ソリューションズ 製造システムコンサルタント 山内 和弘

■ 実践手法と導入事例 15:30〜16:00

  • ● PKMソリューションとは? 〜PDM/CADとの棲み分け〜
  • ● 従来のナレッジマネジメント手法との違い
  • ● 導入事例のご紹介 〜取り組みを成功させるためのコツとは?〜

■ 製品デモンストレーション『J-PKM Version3.0 』 16:00〜16:30

  • ● PUSH型情報提供によるノウハウ活用
  • ● 失敗事例として将来の活用を睨んだ問題点管理
  • ● 蓄積した問題点をノウハウに変えるために
質疑応答 16:30〜17:00
上記セミナーに関するお問い合わせ先:rfi@jsol.co.jp

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