~AI・IoT・RFIDによるデータ収集とクラウド活用による現場可視化事例をご紹介!~

デジタルトランスフォーメーションを推進していくためには、製造現場の状況をデータとして収集することが求められます。
これまで現場の大量データを蓄積、分析するためには多くのIT投資が必要でしたが、クラウド、AI & IoTの活用で、初期投資を抑えながら試行を繰り返し、ビジネスモデル変革を推進する環境が整ってきています。

本セミナーでは、サービス内容の拡充が進むAzure AI & IoTを活用した未来の工場の姿をご紹介するとともに、AI画像検知や各種センサーを用いた製造現場可視化・改革を、クラウド環境で実現した事例や、さらにIoTセンサー、RFIDを組み合わせて、より広範囲に製造現場を可視化する取り組みについてご紹介します。

※【満員御礼】定員となりましたので、お申し込み受付は終了致しました。

本セミナーは終了しました。
ご参加ありがとうございました。

開催概要

日時

2019年11月12日(火)15:00~17:00(受付開始14:30~)

会場

日本マイクロソフト株式会社品川本社31階セミナール—ムB

定員

60名(参加費無料)

対象

製造業の経営企画部門、情報システム部門、生産部門、調達部門などの事業部門の方々

主催

株式会社JSOL、日本マイクロソフト株式会社

プログラム

15:00~15:05
(5分)

ご挨拶

15:05~16:00
(55分)

マイクロソフトが語るAI & IoTを活用した未来の工場

日本マイクロソフト株式会社
パートナー事業本部 パートナーテクノロジーストラテジスト
春原 朋幸氏

Industries 4.0 や Industrial IoT が、製造現場の取り組みとして注目され、製造プロセスや設備の運営向上に向け人工知能(AI)の採用が具体化してきている中、スマートファクトリー化に取り組む際のアーキテクチャ選定、セキュリティー対策を中心に具体例をご紹介します。

16:00~16:55
(55分)

AI画像検知とIoTセンサー、RFIDによる製造現場改革

株式会社JSOL
プラットフォーム事業本部 デジタルビジネス部
課長 砂子 一徳

本セッションでは、Azureを活用したAI画像検知やIoTセンサーの現場適用事例についてご紹介します。
AI画像検知を活用した設備検査事例をご紹介するとともに、さらにIoTセンサー、RFIDといった技術を組み合わせて、より広範囲に製造現場の状況をデジタル化する取り組みについて、在庫・棚卸管理を例にご説明します。

  • タイトル、内容は変更になる場合がございます。

  • お申し込みは、(株)シャノンのサービスを利用しています。

本セミナーは終了しました。
ご参加ありがとうございました。

上記セミナーに関するお問い合わせ先

Mail:jsol-platformservice@s1.jsol.co.jp