~人手がかかっていた定型業務をAIが代行!~

Japan IT Week 秋「第4回 AI・業務自動化展【秋】」に出展します。
AI・業務自動化展は、AI(人工知能)技術・製品や、RPA・チャットボットなど業務自動化ソリューションが一堂に出展する専門展です。
皆さまのご来場お待ちしております!

本セミナーは終了しました。
ご参加ありがとうございました。

開催概要

日時

2020年10月28日(水)~30日(金)
10:00~18:00(最終日のみ17:00終了)

URL

(イベントの詳細、参加申し込みは主催者であるリード エグジビション ジャパン株式会社のWEBサイトをご覧ください)

会場

幕張メッセ

参加費

事前登録制
展示会入場:事前WEB申込で無料
本展への入場には招待券と名刺2枚が必要です。
(本券をお持ちでない場合、入場料5,000円/人)

主催

リード エグジビション ジャパン株式会社

出展製品名・特長

特長:三井住友銀行と日本マイクロソフトが共同開発した次世代チャットボットは、自然な対話、高精度な回答、AI学習データ自動生成による管理者の負荷軽減により、照会対応業務の効率化やサービス向上を支援します。

特長:各種活字・手書きの紙文書を、AI技術の活用により高精度でのデータ化を実現します。APIによるRPAツールとの連携、簡便な管理者機能の活用により、お客さまのさらなる業務効率化を可能にします。

特長:各種文書を保管しているシステムを変更することなく、照会業務の情報収集時間を圧縮出来ます。またシステム内の問い合わせ機能を活用することで確実に回答に辿りつき、その結果を以後の検索やFAQ改善業務に活用できるため、FAQ精度向上、自己解決の促進の循環が図れます。

特長:サービス型で提供して来た「JSOL IoT Digital Service」にAI機能を追加し、J‘sAIDTMとして機能強化を図りました。画像識別機能による異常検知等をデモを交えてご紹介します。

特長:RFID・AIカメラ・IoTセンサーなど棚卸に必要な様々な カウンター機能を組み合わせることで、工場・倉庫物品の場所、数量を自動検出。社内システムへの検出結果を連携。多くの課題が存在する棚卸作業の工数削減と在庫不一致を解消します。

特長:RPA導入後の次のステージへ。業務プロセス全体の可視化、自動化を進めながら、段階的・継続的に業務プロセス全体を改善します。自動化ツールのプラットフォーム(BPM×AI×OCR×RPA)と業務ライブラリ群の提供により、効率的な取組を実現します。

特長:製品に関連する資料やデータをクラウド上で一元管理。データの登録や変換を効率化、自動化し、業務負荷を軽減!カンタンな画面、直感的な操作で誰でもすぐに使えます。営業や顧客窓口で活用し、売上アップも支援。AI検索による画像認識やファイル内容の検索を可能にします。

特長:複数の拠点に点在するデータを一ヶ所に集めることなく、AIを学習できます。各拠点はAI分散学習環境のクラウドサーバーにAI(パラメータ)のみを共有することで、データを各拠点の外に送信せず、AIを学習できます。

特長:企業間ネットワーク分析を活用して企業の成長基調予測などを行います。金融機関および一般事業法人におけるマーケティング、リスク分析等への応用としてお使いいただけます。

特長:Salesforceを活用し、不具合情報・対応を見える化します。顧客接点からのクレームや障害情報が関係部門にスピーディに共有することで、顧客対応力を向上します。レポートの自動出力により、不具合分析・PDCAサイクルを高速化し、予防保全活動を推進します。

特長:最先端のVR/AI/心理学を融合した高精度の人材能力アセスメントを実現します。また、高精度データを活用して、ジョブ型採用に対応した自社特性を踏まえた適正スコアリングモデルを自動生成します。その結果、職種適合や戦略的な登用配置が可能になり、離職率・ミスマッチを抑え、社員のエンゲージメントを高めます。

本セミナーは終了しました。
ご参加ありがとうございました。

上記出展内容に関するお問い合わせ先

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