環境の変化が著しく経営管理や経営判断が難しくなっている昨今において、必要なデータを素早く集計し活用することが重要になっています。また、さまざまな機能を備えた次世代ERPシステムも登場し、そのデータの活用について見直す機会がやってきています。

本セミナーでは、会計データの活用方法に加え、活用をより充実させるマスターデータ管理ソリューションをご紹介。持続的な成長を遂げていくために各企業に求められるデータ活用についてご紹介します。

本セミナーは終了しました。
ご参加ありがとうございました。

開催概要

日時

2021年05月26日(水) 13:00~14:00

詳細・お申し込み

(イベントの詳細、お申し込みはウイングアーク1st株式会社のWEBサイトをご覧ください)

会場

オンライン開催

参加費

無料

主催

ウイングアーク1st株式会社

共催

株式会社JSOL、アステリア株式会社

視聴方法

※本セミナーは、「Zoom(ウェビナー)」を利用したオンラインセミナー形式で開催し、インターネット配信します。お申し込みいただいた方へ開催日前日17:00までをめどに視聴URLをご案内しますので、ご自身のPCもしくはスマートフォンなどでご参加ください。
※お客さまの環境によっては閲覧できない場合がございます。あらかじめご了承ください。

プログラム

13:00~13:20

経営管理プラットフォーム「LIBRARY」のご紹介

データの集計やレポート化に時間を要してしまい、肝心の分析が疎かになってしまっている企業も多いのではないでしょうか。
部門の個別管理になりがちな顧客関連データ、業務実績データを、経営分析のために集めて可視化し、タイムリーなリスク検知や意思決定に繋げる、経営管理データプラットフォームについて、自社事例を交えてご紹介します。

ウイングアーク1st株式会社
営業本部アライアンス統括部 統括部長 横尾 勇人 氏
村山 淳 プロフィール
ウイングアーク1st株式会社
Data Empowerment事業部 事業企画ディレクター 村山 淳 氏

13:20~13:40

新システムのプロジェクトを成功に導くMaster Data Managementの役割とは?

Master Data Management(MDM)の取り組みきっかけはさまざまですが、ERP、BI・DWHといった業務、データ活用プロジェクトに合わせて、マスタ・コードを見直すお客さまが増えております。システム毎に散在するコード体系、入力ルールの曖昧が生む不備データ、突発的な管理項目の追加・削除など、新システムに刷新しても上記課題を解決しない限り、システム導入プロジェクトとして「真の成功」とはいえません。
Master Data Managementの観点から、ERPプロジェクトを成功に導くポイントを成功事例を交えてご紹介します。

株式会社JSOL
法人ビジネスイノベーション事業本部 デジタルソリューション第一部 アソシエイトマネジャー 有澤 太

13:40~14:00

シームレスなシステム間連携でマスターデータ管理を強化する手法とは

ビジネスを取り巻く環境が激しく変化する昨今、業務プロセス/フローの迅速な整備を求められる中での課題として、マスターデータの適切な管理が挙げられます。マスターデータを管理するにあたって、データ連携ツールの活用により、システムを跨いだマスターデータ管理を強化する手法を事例を交えてご紹介します。

アステリア株式会社
営業本部 パートナー営業部 山脇 宏夢 氏

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