テレワーク活用の進展やクラウドサービスの利用拡大などにより、社外環境とのネットワークアクセスが求められる昨今、ランサムウェア等によるサイバー攻撃に関して新たなリスクが出てきており、各企業が対応を迫られています。

本ウェビナーでは、こうした新たなセキュリティリスクを概観し、多層の防御システムの必要性をご説明するとともに、多層防御の中でも特に重要となるエンドポイントの対策についてソリューションをご紹介します。

本セミナーは終了しました。
ご参加ありがとうございました。

開催概要

日時

2022年03月29日(火)13:00~14:00

詳細・お申し込み

(イベントの詳細、お申し込みはサイバーリーズン・ジャパン株式会社のWEBサイトをご覧ください)

会場

ウェビナー (聴講用URLは申込者へ別途ご連絡いたします)

対象

経営企画、情報システム部門、セキュリティ担当者様

参加費

無料(事前登録制)

主催

株式会社JSOL

共催

サイバーリーズン・ジャパン株式会社

プログラム

13:00-13:05

ご挨拶

13:05-13:15

■ランサムウェア対策講座
ニューノーマル時代のセキュリティ概観

テレワーク活用やクラウドサービス利用が進む中、昨今ではランサムウェア攻撃による被害が増加するなど、新たなセキュリティ上の脅威が発生しています。本セッションでは、こうした新たな脅威を概観し、その対策を解説します。

株式会社JSOL

13:15-13:30

■ランサムウェア対策講座
ランサムウェア対策の解説

ランサムウェアによる攻撃や被害状況を解説するとともに、ランサムウェアへの効果的な対策についてご紹介します。高度化しているランサムウェア攻撃は、単一のソリューションでは防御することが困難になっており、多層の防御システムが必要です。本セッションでは、NISTのサイバーセキュリティフレームワークをベースに、多層防御システムの構築方法について説明します。

株式会社JSOL

13:30-13:50

■エンドポイントセキュリティ

昨今脅威を増しているランサムウェアに対して、従来のセキュリティ対策では攻撃を受けたことに気づくことができずに対応が取れず、大きなインシデントに見舞われる事例があとを断ちません。見えない脅威を可視化して対応することのできるセキュリティ対策が求められています。本セッションでは脅威を可視化して対応するEDR ソリューションをご紹介するとともにあるべきサイバー攻撃への備えを説明します。

サイバーリーズン・ジャパン株式会社

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