株式会社JSOL(以下、JSOL)の飯田 博記が、2025年のSalesforce MVPに選出されました。2024年から2年連続の選出となります。
 Salesforce MVPプログラムとは、Salesforceのエコシステムにおいて、他の人々の成功を支援するために努力する Trailblazer(先駆者) コミュニティーのエキスパートを毎年表彰するものです。Salesforce MVPは、専門知識、リーダーシップ、そして寛大さという、成功の原動力となる3つの特徴を体現しています。現在、全世界で約300名、日本で15名のMVPが在籍しています。

飯田 博記

飯田 博記

 今回Salesforce MVPに選出された飯田 博記は、2023年にSalesforceの最高峰資格 認定テクニカルアーキテクト(CTA) を取得しました。国内のCTA候補者コミュニティーの拡大を支援する「Salesforce Architect Group Osaka」を共同リーダーとして運営し、「システム管理者や開発者でもアーキテクト思考は有用」との想いから、さまざまな役割の方々が参加できるアーキテクトの勉強会を開催し、コミュニティーの活性化に貢献しています。

◆Celebrating 15 Years of Impact: Meet the 2025 Salesforce MVPs
(影響力の15年を祝して:2025年のSalesforce MVPをご紹介)

◆Salesforce Architect Group, Osaka, Japan

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