株式会社JSOL(以下、JSOL)の飯田 博記が、2026年のSalesforce MVPに選出されました。2024年から3年連続の選出となります。
 Salesforce MVPプログラムとは、Salesforceのエコシステムにおいて、他の人々の成功を支援するために努力する Trailblazer(先駆者) コミュニティーのエキスパートを毎年表彰するものです。Salesforce MVPは、専門知識、リーダーシップ、そして寛大さという、成功の原動力となる3つの特徴を体現しています。現在、全世界で約300名、日本で14名のMVPが在籍しています。

認定上席プロフェッショナル 飯田 博記

認定上席プロフェッショナル 飯田 博記

 今回Salesforce MVPに選出された飯田 博記は、2023年にSalesforceの最高峰資格 認定テクニカルアーキテクト(CTA) を取得しました。国内のCTA候補者コミュニティーの拡大を支援する「Salesforce Architect Group Osaka」を共同リーダーとして運営し、「システム管理者や開発者でもアーキテクト思考は有用」との想いから、さまざまな役割の方々が参加できるアーキテクトの勉強会を開催し、コミュニティーの活性化に貢献しています。

◆Meet the Salesforce MVP Class of 2026 and our newest Hall of Fame inductees!
(2026年のSalesforce MVPと、新たな殿堂入りメンバーをご紹介)

◆Salesforce Architect Group, Osaka, Japan

  • ※

    SalesforceはSalesforce, Inc.の商標です。

  • ※

    本リリースに記載されている内容は予告無く変更することがあります。

  • ※

    本リリースに記載されている製品名、会社名は各社の商標または登録商標です。

お問い合わせ先

株式会社JSOL エンタープライズ&ソーシャルビジネス統括本部 カスタマーエクスペリエンス事業本部