
DX時代にもとめられるPLMの姿とは?
JSOLのPLMソリューション「ものづくリンク」の活用事例を通してご案内します。
製品開発プロジェクトにおける、各フェーズの進捗や課題をPLMで一元管理することにより、設計や生産準備業務の品質を向上することができます。
日々の業務でこんなお悩みはございませんか?
・各部門が別々のシステムで進捗を管理しており、プロジェクト全体の予実が把握できず、納期管理/リソース管理がうまくいかない。
・各製品、各業務プロセスで生じた課題を後続部署に引き継げていない。また、課題の管理が個人に任せられている。
・業務プロセスの標準化ができておらず、担当者によって業務の品質がバラついている。
この回では、製品開発プロジェクトの各フェーズを一元管理することによる、プロジェクト管理の効率化と部門を横断した業務プロセスの変革についてご紹介します。
本セミナーは終了しました。
ご参加ありがとうございました。
開催概要
日時
-
2025年06月25日(水)15:00~15:40
会場
-
Webex Eventsによる配信
※ ウェビナーは、シスコシステムズ合同会社のWebexを利用します。
※ 参加者の方にはメールにてセミナーURLをお知らせします。 対象
-
経営企画、情報システム部門、営業企画、原価企画、設計、生産技術、経理のご責任者さま、ご担当者さま
参加費
-
無料(事前登録制)
主催
-
株式会社JSOL
プログラム
15:00~15:20
-
DX時代にもとめられるPLMの姿とは?
~プロジェクト管理の強化による業務改革~グローバル化、働き方改革、人口減少など 外的環境が変化する中、業務効率化、原価低減、リードタイム短縮といった課題への対応が求められています。
しかし、紙と人力を中心とした業務での個人ごとの作業改善には限界があります。
電子データを活用した適切な役割分担による業務プロセスに変革するためには、その業務プロセスを支える情報システムの構築が不可欠です。
そこで、「ものづくリンク」では豊富な共通機能 と フレームワークベース開発 のハイブリッド構成を基盤とし、これにより各社の業務特性に応じた対応も可能としております。
この回では、製品開発プロジェクトの各フェーズを一元管理することによる、プロジェクト管理の効率化と部門を横断した業務プロセスの変革についてご紹介します。
株式会社JSOL
ビジネストランスフォーメーション事業本部 エンタープライズビジネス第二事業部
エンタープライズビジネス第六部 第一課
大西 亨征 15:20~15:40
-
「ものづくリンク」デモンストレーション
~Officeライクでスムーズ操作を実現~JSOLソリューション「ものづくリンク」のデモンストレーションを行います。
・概要紹介
・開発プロジェクトの登録と管理
・課題の登録と管理
株式会社JSOL
ビジネストランスフォーメーション事業本部 エンタープライズビジネス第二事業部
エンタープライズビジネス第六部 第一課
恩村 知孝
-
※
タイトル、内容は変更になる場合がございます。
-
※
同業他社およびその関係者の方は、お断りさせていただく場合がございます。
-
※
お申し込みは、株式会社シャノンおよび株式会社セールスフォース・ジャパンのサービスを利用しています。
本セミナーは終了しました。
ご参加ありがとうございました。
