
生成AIの活用が進む一方で、「情報があちこちに散らばり、かえって仕事が複雑になった」と感じていませんか。
Teams、Salesforce、SharePoint、メール、生成AIなど、企業内には多くのシステムが存在し、必要な情報を探すために複数の画面を行き来する状況が生まれています。文書要約や文章作成など部分的な効率化は進んでも、仕事全体の生産性向上につながっていない企業も少なくありません。
そんな課題に対し、SalesforceはSlackを、CRM・AI・人・業務システムをつなぐ「AIワークプラットフォーム」と位置付けています。
本セミナーでは、SlackとTeamsの特徴や活用の違いを整理しながら、JSOLの実践事例をご紹介。「顧客の状況を教えて」と尋ねて商談情報を把握する、会話からSalesforceに活動を登録する、案件レビュー資料を作成するなど、データを調べるだけで終わらず、日々の業務につなげる使い方を解説します。
Slackを単なるチャットツールではなく、AI時代の仕事の基盤として捉え直す20分です。
開催概要
日時
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2026年12月2日(水)12:10~12:30
会場
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Zoom Webinarsによる配信
※ 参加者の方にはメールにてセミナーURLをお知らせします。 対象
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・複数のシステムに情報が分散し、情報検索や確認作業に時間がかかっている方
・生成AIを導入したものの、個別作業の効率化にとどまり、業務全体の改善に課題を感じている方
・Salesforceに蓄積した顧客・商談データを、日々の業務でもっと活用したい方
・Teamsを利用しており、CRMやAIと連携した新しい業務の進め方に関心がある方
・Slackを未導入で、チャット以外の活用方法や導入価値を知りたい方 参加費
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無料(事前登録制)
主催
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株式会社JSOL
プログラム
12:10~12:30
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「チャットツール」ではないSlackの話
~AI×Salesforce×人をつなぐ新しい仕事の基盤~1. いま企業が抱えている課題
2. Salesforceが考える未来
3. SlackとTeamsの違い
4. JSOLにおける活用事例
5. JSOLが支援できること
株式会社JSOL 吉長 篤史
JSOL認定プロフェッショナル(アプリケーションコンサルタント)
Salesforce認定 アプリケーションアーキテクト/システムアーキテクト
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タイトル、内容は変更になる場合がございます。
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同業他社およびその関係者の方は、お断りさせていただく場合がございます。
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お申し込みは、株式会社シャノンおよび株式会社セールスフォース・ジャパンのサービスを利用しています。
