電子帳簿保存法の電子取引の要件に対応。最短1カ月での導入実績あり!

電子帳簿保存法(以下、電帳法)への対応はお済みでしょうか?
まだ対応されていない方は、JSOLの電子取引データ保存サービスはいかがでしょうか。
JSOLは、保存データの視認性や検索性に徹底的にこだわった機能をご提供します。

業務

業種

キーワード

こんな課題にJSOLがお答えします

課題

  • 現在EDIを利用しているが電帳法対応ができていないため、対応する必要がある。

  • 今後EDIの更改の予定があり、同じタイミングで電帳法に対応したい。

JSOLバリュー

  • 現在ご利用されているEDIはそのままで、電帳法に対応することができます。
    電子取引データを連携するだけで電子取引データの保存・検索・出力ができる機能をご提供します。

  • EDIの更改のタイミングで、EDIをJSOL-EDIサービスに移行し、同時に電子取引データ保存サービスをご利用いただくことも可能です。

 更新日:2026年4月17日

サービス内容

電子取引データ保存サービス
4つのポイント

電子取引データ保存サービスの4つのメリットは、「手間いらず」、「視認性に徹底的なこだわり」、「Webブラウザから検索可能」、「データ保存サービスだけの利用も歓迎」です。

電子取引データ保存サービス
サービス内容

EDIを通じてやりとりされる見積書や請求書などの電子取引データを、簡単に保存・検索・出力することができます。
お客さまは、Webブラウザから取引日付や取引先名、取引金額などの条件で保存データを検索することが可能です。

本サービスでは、電子取引データごとにレイアウトや文字コードを変換し、検索情報を抽出することで、保存データを見やすく検索可能な状態で保存します。これにより、お客さまは法令が定める「整然とした形式および明瞭な状態で画面および書面に、速やかに出力する」要件に対応でき、特別な準備なく税務調査に対応することができます。

※本サービスのご利用にあたっては、貴社税理士および公認会計士とご相談の上でお願いいたします。

ご利用イメージ (1)
自営EDI または 他社ベンダーのEDI + 電子取引データ保存サービス 

電子取引データをJSOL-EDIサービスに送付いただくことで、
EDIは現在ご利用のもののまま、電子取引データ保存サービスをご利用いただくことができます。

ご利用イメージ例 (1): 自営EDI または 他社ベンダーのEDI + 電子取引データ保存サービス

ご利用イメージ (2)
JSOL-EDIサービス + 電子取引データ保存サービス 

JSOL-EDIサービスと電子取引データ保存サービスをあわせてご利用いただく場合、
JSOL-EDIサービス上でやりとりした電子取引データを自動で保存します。

ご利用イメージ例(2):JSOL-EDIサービス + 電子取引データ保存サービス 

※図では取引先→お客さまへの連携ですが、お客さま→取引先へのデータも同様に対応可能です。

導入実績

国内流通業 A社様
他社ベンダーのEDI+電子取引データ保存サービス 

導入内容

EDIは現在ご利用されている他社ベンダーのEDIのまま、
JSOLの電子取引データ保存サービスを導入。

ご利用中の他社ベンダーのEDIが電帳法に対応していなかったが、
JSOLの電子取引データ保存サービスを導入し、電帳法の要件に対応できるようになった。

  • データ種:発注、受注、請求、出荷、納品など

  • 視認性向上処理:あり

国内製造業 B社様
JSOL-EDIサービス + 電子取引データ保存サービス 

導入内容

自営EDIを使っていたが、EDIシステム更改のタイミングで、
JSOL-EDIサービスと合わせて電子取引データ保存サービスを導入。

JSOL-EDIサービス上でやりとりした電子取引データは自動的に保存されるため、
保存に関する手間がゼロになった。

  • データ種:発注、支払、請求など

  • 視認性向上処理:あり

本ソリューションについて詳しく知りたい場合、以下より資料をダウンロードしてご覧ください。

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